魚突きスピアフィッシング・手銛の総合情報サイト【ジャックナイフ】

魚突きスピアフィッシング・手銛の総合情報ブログ【ジャックナイフ】

【潜り道具の収納と運搬】 遠征・崖歩きに便利なロングフィンも入る大型ドライバッグ

time 2016/09/18

 

皆さん魚突き道具の収納は色々と工夫されていると思います。

私は普段海に行くときはホームセンターのアイリス箱に入れてって、濡れ物はその箱にINして持ち帰り、帰ったらそのまま箱に水をジャバジャバ入れて洗うって感じですね。

これとかロングフィンも入るし結構便利。アイリス箱最高。

h209188

http://www.irisplaza.co.jp/Index.asp?KB=SHOSAI&SID=H209188F

 

遠征の時、装備一式送りたいときはコレをそのまま梱包して送ったりもできます。笑

 

現地での装備持ち運び用バッグ

さて、ちょっと問題になってくるのが「ポイントまで距離がある」パターンです。

特に崖を昇り降りしたり山道を歩く際には、やっぱり手をフリーにしておかないと危険なので、こういうシチュエーションでは装備を一切合切全部入れられるバッグが必要だったりします。

私もそういう時は下のようなドライバッグを活用してます。

img_0953

愛用してるのは写真のイマージョンのドライバッグ(XL)なんですが、これ肩に掛けるタイプのバッグかと思いきや、実はこんな感じでリュックのように背負うことも出来るんで結構便利なんです。

モデルは私の数少ない潜り仲間O氏。笑

img_0956

 

長さは約105cmと、ブレードの長いロングフィンも余裕で入りますし、フロート含めた装備一式(手銛以外)を入れても大丈夫なぐらいデカいので結構重宝してますね。

 

どうせドライバッグを買うなら、やっぱり背負えるタイプのものがおすすめです。

山歩きコミのポイントの場合、デカいのが獲れたらそのバッグに魚入れて運んだりもできますしね。


 

 

 

sponsored link

down

コメントする




Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.

ショップはこちらから!↓

ダイビング&スピアフィッシング用品専門店ジャックナイフ

手銛を自作してみたい方へ

手銛製作マニュアル

記事カテゴリ



sponsored link